日々、精進?もといギリギリ日記

ういろうによる絵日記。 予告あったりなかったりで18禁です。


びっくりびっくりするよ
原作調な絵がとんと描けません。

アカギのつもりなんだよおっ…!

誤ってPSD残すの忘れてた上で縮小=顔潰れた☆どうしようもねえ

アカギだってば…!(肉体派なカヲルくん・・・)

ムキムキカヲル。

もうだめだ。本気で似てねえ。(カイジ)

捨て犬のような目。


福本作品、一つたりとも一次絵を見たことがありません´`
麻雀・・・わからんのですの。
ウノさえ覚えられない私には無理ですぜ。
2008.02.29 04:16 | 未完成絵 | トラックバック(-) | コメント(-) |


オフ友にあげようかしら、と思ったりしなかったりで薔薇乙女。
でも全巻買う気は無いからそんなにわからないゼヨ。
他のも描けとか無理でゴワス。

真紅は辛苦


老人染みてる感じが好きです。


老人といえば、市川さんがだいすきです。
誰か恵んでください。
2008.02.28 01:24 | 未完成絵 | トラックバック(-) | コメント(-) |


週一ペースが月一ペースになっちゃってる感じなので、
コレはやばいと思い立ち・・・ 
せめて日記だけでもと更新するんだ・・・よ。
ドコモ絵文字可愛いから好き・・・


大好きなサイト様が復活されていたので。

あ、でかっ


途中でどうしようもない感じに。

ほんとは隣に影艶がいたんですけどね・・・


初期メンバー。影艶という名の狼。

コレが隣にいた影艶。もふもふしたい。
厚塗り好きなんですが、おっさんと動物は出来ても女の子は難しかった。
流石に一緒にしても合わない・・・。

塗り直したクヴァンダ真打ち。

微妙に・・・変えました。

でぶ猫ラヴィ。(♂)

ラヴィアン・ネグレストという名の悪魔。猫化するとでぶ猫になる。もふもふ。


重かったらすいません。
2008.02.27 02:15 | 未完成絵 | トラックバック(-) | コメント(-) |


描いたクヴァンダ・・・全然違ってた。
後ろのひらひらは毛らしいことが判明。
顔は首んとこまで白い感じで、体は真緑じゃん!すげえ色だな・・・
頭に被ってるよくわからん赤いやつにはコウモリみたいな印ついてるし。バットか。バットマンか。
よーく見たら指が立ってらっしゃるじゃねえの。
かわいいなヲイw(わいてます)

改めて見たら、イロイロ間違い発見して恥ずかしくなったそんな今日。
2008.02.22 23:23 | 如何でもいいけど、思い出したこと。 | トラックバック(-) | コメント(-) |


クヴァンダが可愛すぎる件についての見解。
なら、描いちゃえばいいじゃない。




クヴァンダ!クヴァンダ!

クヴァンダ!クヴァンダ!

クヴァンダ!クヴァンダ!


クヴァンダ(アバチュ2の収容所所長)



クヴァンダの悲劇だけで飯何杯でもいける。
まあ、ネタがネタならだれでもいいんですけど。(あ)
好き過ぎて、スルトより力が入ってしまったぜ。
2008.02.18 02:59 | 未完成絵 | トラックバック(-) | コメント(-) |


ANIKI最高!



DB熱がぶり返した(数年ぶりに)
地上げ屋が大好き。
てか、ラディッツとナッパが好きでしょうがない。
2008.02.07 00:01 | 未完成絵 | トラックバック(-) | コメント(-) |



片割れが死んだ。

あいつは私だったものだ。あいつも私だったのだ。
あいつと私は同じ体を元にして作られた手足のように密接し離反し得ない関係。あいつは私の名も知らず、私はあいつの名も知らず。
けれども意識はあった。
われわれは一つのものになりたがっていたという意識。
あいつは唯一の成功例として、命をもち意識を持ち、ただの器だった人形の体で人間になったのに、失敗例である私のほうが、正確に言えば私だったものの中に入った闇皇という超自然的な存在のほうに、価値があったために、唯一の成功例だったあいつは闇に葬られ、超自然的な存在に同化され吸収され意識さえも混在して最早かつての私ではなくなった私はこの世界に存在すると証明を受けたのだった。


片割れは私の命を狙っていた。CRONUSの老党たちを、嬲って切り裂いて刻んで肉塊にしたあいつは、望み続けた世界に放たれてから、私を狙っていた。私を探して殺してその肉を食って、私と一つのものになるために。


意識は闇皇の中に沈下してはいたものの、在り続けていた。
私は吸収されて同化されたのだけれど、まったくすべてが持っていかれたのではなくただ二つのものが一括りになっただけであって、依然二つであり、私も存在していたということだ。私はいた。
名も知らない片割れが私を殺しに来ることがわかってから、せめてと私が思ったのは、私の手で殺してやろうということ。

片割れはきょうだいのようなものだ。私たちは手足だった。一枚の掌に生え、隣り合った指のように離れられないものだった。


だから、殺してやろうと思っていた。


なのに、私が叫んでいるのか、闇皇が叫んでいるのか、それともあいつが叫んでいたのか。
体の奥から何かが叫ぶ。狂おしく、苦しい。体の一部がなくなってしまったようなどうしようもない喪失感。身体が熱く、芯から冷え切って、泣き叫んだ。それが声になっていたのか、わからない。
思うことはただ一つ。

私が殺してやろうと思ったのに。




暗転。


闇皇が意識を放れたのがわかった。
叫んでいた何かがふっと消えて、私の体は違うものに換わって、それまで感じていたような激情は影を残さず消えていた。


暗転。






「asuka」:実験体_blank 意味は欠番 
      あいつには最初から最後まで何も与えられなかったらしい。
2008.02.02 01:49 | 「asuka」 | トラックバック(-) | コメント(-) |


描こうと思ってたネタに着手。

原因不明の病(ただの風邪と診断)から立ち直って、描いた絵。



ファイル名をつけ間違えた。


お陰で、ファイル名がハナヨネになっている。打ち間違い・・・!
まあ、たいしたことじゃない。




何かに触発されたが、微妙。


にょきっ、と絵が描きたくなったので。


そんなかんじ。
あ、プロフィール画像変えました^^^

2008.02.01 01:36 | 未完成絵 | トラックバック(-) | コメント(-) |