大晦日にタグを弄るのがメンドイので、
フライング企画正月頁を作っちゃいました。
まあ、普段通りな出来にあがりました^^
2007.12.30 23:07 | 今日の一言。 |
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ノクタン頁をうっかり作っちゃおうと思ったり。
ノクタンマニアクスを再度やってみたら再熱。
主×老紳士とか、主×氷川が読みたい見たいと思ってたら
手が勝手に!10枚も!(笑!)
主×ヨモツイクサとか、マイナーですか?(笑)
だって萌えたん!やもの!!
ていうわけで、近日ノクタン頁作ります^^
2007.12.24 04:32 | 今日の一言。 |
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結局、イヤホンの意味不明に…イヤホン挿しても携帯本体から音が出るという…なったので、auショップに持って行ったところ…なんと!
無料で取っ替えてくれました∩(´∀`)∩バンザイ☆!!!!ヤター!!!
てか、9日に機種変更したばっかでイヤホン使えないとか寂しすぎるからね…!実際、使えないとわかった日には腹いせに誰か及び壁を殴ろうと構えてましたよ〜知り合い誰もいなかったからヤメタけど(●∀●)ъえ、友達少ない訳じゃないよ!ちょっとロンリネスなだけだよ!!!!!えへ( ゝ∀‐)………●| ̄|_
あ、でも携帯リセットされちゃったんで〜設定入れ直しでショボンヌ(´v_v`)
…てか、ええ。
無料でヨカッタ(*・∀・*)結局そこ。
無料で取っ替えてくれました∩(´∀`)∩バンザイ☆!!!!ヤター!!!
てか、9日に機種変更したばっかでイヤホン使えないとか寂しすぎるからね…!実際、使えないとわかった日には腹いせに誰か及び壁を殴ろうと構えてましたよ〜知り合い誰もいなかったからヤメタけど(●∀●)ъえ、友達少ない訳じゃないよ!ちょっとロンリネスなだけだよ!!!!!えへ( ゝ∀‐)………●| ̄|_
あ、でも携帯リセットされちゃったんで〜設定入れ直しでショボンヌ(´v_v`)
…てか、ええ。
無料でヨカッタ(*・∀・*)結局そこ。
2007.12.18 21:39 | 今日の一言。 |
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携帯から、はじめての投稿★
通学の車内、寝てたら首寝違えた(´∀`)
機種変一週間ちょいで接続部分の接触が既に悪いとか…アリエナス●| ̄|_
修理…
通学の車内、寝てたら首寝違えた(´∀`)
機種変一週間ちょいで接続部分の接触が既に悪いとか…アリエナス●| ̄|_
修理…
2007.12.17 13:57 | 今日の一言。 |
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こんばんわー。
昔の絵が色々出てきたので整理しつつ、書き直しつつ、書き加えたりしております今日この頃、寒いっすわ〜。
気を抜いたら家の中で凍死とか、そんなことにはなりたくないのが世の情け(´A`)
クリスマス絵を描く気力はほぼ無いですが、正月フリー絵は考えております〜( *^v^*)人(*^v^* )
当初はフルバのネズミさんを描こうかなあ…と思っていたのですが、描き始めたらまったく別物になりました(笑)ので、元旦にでも企画頁的なものが出ると思います〜予定は未定!
それはそうと、整理してる最中に・・・ラハール殿下の線画が見つかりまして。実は、キリ番絵にしたあの絵と一緒に線画だけは3枚描いていたんですが・・・ずっとほったらかしに・・・えへ!
と言うわけで、ちょっとだけ着手。

そのほか、ものっそい前(パソを手にする以前の線画)の絵などが数枚出てきやがったので、修正したりしつつ数を稼ごうと思います^^!
後は、キャラ説の絵をどうにか全員描きたいです。
と言う抱負。(年末ですよ!)
2007.12.15 20:28 | 未完成絵 |
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世界にさよなら。
海へ身投げ。
救出されるも心は折れて砕けそう。
特別に愛する約束が破られて、この世界に絶望した。
未練もなく、躊躇いもせず、海へ歩き出すように自然な動作で海へ入った。
着ているものは水を吸って自由を阻む。肺は酸素を求めて苦しむが、痛覚が無いのでよくわからなかった。
見上げれば海面は煌めいていて、下を見れば暗く沈んだ色をしていた。
この世界にさよならするんだなと感じて、息を吐き出した。
目が覚めたら、夢が覚めるようにホームにでも戻っているかと思ったのに、体はまだ生きていて、運悪く助かってしまったのだと気付いた。側には“彼”がいたが、彼に対して飛鳥は何も思わなかった。何も感じなかった。何も、感じたくなかったのかもしれない。
喪失感はなく、虚無感が飛鳥を占めていた。
彼が去った船室にて、飛鳥は短刀を手に取り自分を刺した。咽喉と胸を刺したが死ねず、血と肉片が飛び散っただけで傷は残らなかった。
甲板にて、女の姿を視界に入れる。相手も飛鳥に気付き声を掛けてきたが、飛鳥には聞こえなかった。何にも聞こえていなかった。
「頼むから殺さないでくれ」と、彼が言った。その言葉さえも裏切りだと気付かないのか。女は飛鳥に何か言った。
飛鳥の耳は塞がれた。
塞いだのはどこからか現れた二人の青年。歌月の手が耳を塞ぎ、蒼夜の腕が飛鳥の体を抱き留めていた。
「主、無事か」
「そんな得も知れぬ輩の言葉なんて、耳に入れる必要はありませんよ」
さあ、此処から出ましょう。
二人に連れられて。
世界の皮膜を破って外へ飛び出した。
目が覚めるとやはり知らぬ場所。今度は予測も出来ず。血と泥の海に散らされた肉片。爆撃の跡、漂う硝煙。誰もいない沼の中で、ぬちゃりと体を引き出した。辺りを見回すも、見える場所は森と沼だけ。
寒かったから、寒いと思った。けれど寒いという言葉に彼が過ぎって、名前の知らない彼の女を殺したことを思い出した。殺した上、殺したことを無かったように世界をリセットした。悲しいのは殺したことじゃない。彼に女がいたことでもない。彼が女を愛したからだ。特別に女を愛したからだ。飛鳥ではなく、その女を愛したからだ。
思い出したら、涙がぼろぼろ出てきたので、再び泥の中に体を沈めて啼いた。
泣いていると、側で自分を揺する腕に気付いた。人型の壬珱だった。
泥んこの姿で、唸りながら飛鳥を揺すっていた。
泣き顔で見上げれば確かに壬珱。しばし考えて、その場所が壬珱の生まれた闇の国の泥地だと知った。幾許かして、空に大きな竜が横切ってその背から蒼夜が降りてきた。
「大丈夫か」
私は特別でいたい。愛されたい。一人だけじゃ足りない。たくさんに愛されて、特別の扱いを受けて、家族になりたい。家族ごっこといわれるような似て非なるものだとしても。
私は特別でなければならない。
「蒼夜、お前は裏切るなよ」
「asuka」:一つの世界から、飛鳥が消えた日。
フィギュア見てたら、隣に立ってたおっさんにガー話しかけられて超びびった。よくわからないことだったのでちょっとショッキングだった。
美少女フィギュアのスカートの中身見てるようなおっさんに何も言われたくないっちゅーねん。
まあ、私も見てたけど(´v`)
しかし。何を言われたかはよくわからなかった。
なんやったんや・・・。
どうもこんばんわ。北窓しかない部屋の、窓辺からこんばんわ。
さむいです。さむいんです。うふふ。
冬はほんとに大変ですよね!北海道とかじゃなくて良かった!てか防寒具くらい買えよ己。いやよそんな金があったらDVD(ですいーたあ!)買うわ!
なわけで、寒いです^^

なんかもう、久々にパソに向かったら肩こりが酷いよ。
なにこれ。歳ですか。
ついでに近況ですが、好きな人に「俺、そういうの苦手だから」と言われました。コレってあれですか。振られたんですか。そうだよね。そうですね。うふふ。人生にくじけそうです^^^





